子ども時代の「できない体験」は
自己否定につながる!

子どもは不安を感じると、「自己防衛モード*」になります。
(*不安から自分を守るために行う防御的反応)
「自己防衛モード」になると…
本音を隠し、挑戦することをやめます。
不安が大きくなればなるほど、危険を感じ、警戒し、失敗を予防する負のループに。

「できない体験」は蓄積され、自己否定へつながってしまうことも。不安が大きくなればなるほど、危険を感じ、警戒し、失敗を予防する負のループに。
自分らしく、堂々と生きる力を育んで欲しいから
コノビテラスは子どもの良さを見つけ、得意を伸ばす教室です。小さな「できた」の積み重ねは、大きな自信になり、子どもの好奇心・挑戦心を育みます。

見えづらい発達段階の(真の)問題。
だから指導歴25年のプロの力を
子どもたちが発している、それぞれのサイン。集中できない、力・感情のコントロールができない、運動ができない…起こっている問題は同じでも、その原因はそれぞれ違います。

聴覚、触覚、固有感覚、平衡感覚、視覚…見えづらい発達段階のどこのどんな場所に問題があるのか。コノビテラスではコーチ(インストラクター)のスポーツ選手としての経験と 25 年の指導歴という豊富な経験を活かし、1人1人の特性を見極め、つまづきを見つけ、成長するために最適なトレーニングを行います。

全てのベースとなる部分の積み木をしっかり見直し、順番に、備わっている力をつないでいくことが、感覚を安定・統合させ、学習や運動に向かうための土台を作ります。

夢中になれる時間を
仲間と共に
コノビテラスは、心赴くままに向かいたくなる場所。夢中になれる時間を仲間と共にし、楽しく運動することで、子供たちは自分の能力を発見し、友達とのコミニケーションを通して成長する事ができます。


コノビテラスで変わる!
トレーニングを
積み上げると…

マスの中でバランス良く書けなかった漢字が正確に書けるようになりました。

図形を正しく認知し、正確に書き写すことができるようになりました。
※上記例は概ね3ヶ月前後の成果ですが、時期には個人差があります。
出典:一般社団法人日本ビジョントレーニング普及協会横田幹雄氏著 週刊教育資料2020年11月16日号(日本教育新聞社)

